最近、僕の息子も知恵がついてきまして、一緒に遊べるようになってきました。
昨日は砂場に行って遊びました。
日差しが強くなければ、砂遊びはなかなか楽しいです。
(日差しが強いと最悪ですが・・・w。)
僕もコップやバケツに砂をつめてひっくり返して、
塔状の砂山を作ったりします。
ですが、息子はそれを必ず叩き潰します。
「やめて!」と言っても聞いてくれません。
テレビ台にやまとの1/48バルキリーを飾っていても、ほとんど触らないぐらい
僕の息子は聞き分けの良いほうだと思っていたので、
驚きます。
砂山を叩き潰すことに、
抗えないほどのカタルシスがあったのでしょうか?
息子と砂遊びをして楽しかったという日記です。
小さい子供がいないと公園で砂遊びなんてできないですな。
写真は やまと 1/48完全変形バルキリーです。

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政権交代しましたね。
なんだか、えらく不安な印象ですね!
改革というものは、
今までと違うことをするのですから、
まずは混乱が起こります。
変化を求めた人はそれを理解しないといけませんね。
進むも地獄
留まるも地獄ならば、
進んだほうがいいのかなw?
今日のプラレールはこんな感じです。
写真の子供は僕の息子の想也です。

昨日はパチンコで「倖田來未2」をやりました!
2万5千円負けました。
およそ1/300の確立の台なので、
300回玉を入れれば、1回はあたるはずなんですが、
前にやってた人と合わせて、
600回以上入れても当たらない!
なぜだ?w!
勉強半分で打っているのだから、もう少し手加減してほしい(泣)。
最近はほとんど勝てる気がしない・・・(泣)!
今日はブログに書くことに困りました。
困りましたので、
今日アマゾンから配達されてきた本を紹介しましょう。
少しだけ読みました。
「風の中のマリア」という本なのです。
オオスズメバチの「マリア」をすこし擬人化した主人公として描いたお話です。
ハチを擬人化した物語といえば、「みつばちマーヤ」「みなしごハッチ」などはありますが、こっちはかなりリアルで、オオスズメバチの狩りのシーンなどはリアルに描かれています。
一応、物語の中では日本語でコミュニケーションはしますが、それ以外はオオスズメバチの生態をリアルに描いたもののようです。たぶん、姿かたちもオオスズメバチそのままの想定なのでしょう。
リアルなだけのCGムービー作品がおもしろくないように、
「企画」として「リアルであること」を面白さの1つとして前面に押し出すのは、企画の方法としては、稚拙な方法だと僕は考えています。
ですが、「風の中のマリア」のように、題材によっては「リアル」であることはすごいパワーを持つなあと思います。
とある方のmixi日記で知ったのですが!
チョコレート・ファイターがDVD化されるらしいですね!
まだ観てないので、僕は買います!
この作品のすごいところは、一見か弱い女の子が、「マッハ」のトニー・ジャーなみの格闘アクションをするところです!
チョコレートファイターの予告編はコチラから
http://www.youtube.com/watch?v=3pzDpXVppi4
そして、その主演のジージャーの新作らしいです。
ジェームズ・キャメロン監督のAVATORの予告を見ました!
ココで見られます。
↓
http://images.apple.com/trailers/fox/avatar/
おお?
これはフルCGなんでしょうか?実写なんでしょうか?
不思議な質感の映画ですね。
人物のアップは実写っぽいですが、
ヒキ絵になると、フルCGっぽいです!
これはなんなのでしょう??
とある方のブログにあるF-22の写真を見て気づいた(今ごろ)のですが、
http://512colors.blog120.fc2.com/blog-entry-816.html
F-22ってキャノピー(操縦席の窓ガラス)のワク(不透明な部分)が一切ないんですね!
従来の戦闘機はたいてい、キャノピーにこのワクがあります。
http://512colors.blog120.fc2.com/blog-entry-820.html
デザイン的にはワクがあったほうがかっこいいですけどね。
と思ったら、
調べてみると、
F-16もほとんど一体型のキャノピーなのですね!
知らなかった。
飛行機好きとしては、不覚です!
(言い訳をさせてもらうと、僕の知識のほとんどはエリア88から得たものなので、エリア88にはF-16は出てこなかったのです・・。)
こないだ小松の実家に帰った時に、航空博物館に行きまして、そこで間近でF-104スターファイターやT-2を見たのですが、キャノピーのワクがたくさんあって、これは見づらいだろうなあと思ったのです。
スターファイターのキャノピー ガラスもすごく斜めで見難そう。

F-104の排気口

こういう印字に興奮します!

おはようございます。
笹原和也です。
普段、あまりゲームをやらない僕ですが、
最近はドラゴンクエスト9をやっております。
アニマの社員にもドラクエやっている人がたくさんいるのですが、
彼らが言うには、ドラクエ9はクリアしてからがおもしろいそうです。
通信で協力して冒険するのが楽しいらしいですね!
僕も楽しみ。
今日は早く出社できなかったので、
これにて失礼します!
僕は最近、「息子と遊ぶ」を名目にしてプラレールで遊んでいます。
2歳5ヶ月の息子はシンプルなレールで遊ぶのが好きなのですが、僕はある程度の狭いエリアを立体的に階層化していくのが好きです。
そんな僕のプラレールの線路レイアウトの写真です。

これを組み立てるには、3時間ほどかかりました。一方向にしか組めないパーツも多くて、パズル的要素も強いです。線路をちゃんと一続きにする(電車を走らせると自動的に全部の線路を走る。)のが、頭を悩ますのです。
それがある日、息子の友達の親子が5組ほど、ウチに遊びに来るというので、妻に「プラレールを(遊んでいるうちに)壊してもいいよ!」と言っておきました。
小さい子たちですから、遊んでいるうちについ壊してしまうことはあるだろうと思っていたのです。
ですが、その日おうちに帰ってみると・・・

こうなっておりました・・・。
正直、腰がぬけましたが、
また新しいレイアウトを試す良い機会になったと思います!
ルパン三世といえば、一番有名なものは「カリオストロの城」だと思いますが、
それ以外にもTVシリーズで僕の好きな話がいくつかあります。
マニアの間で有名なのは「死の翼アルバトロス」と「さらば愛しきルパンよ」だと思いますが、
僕は「死の翼アルバトロス」が特に好きです。
『死の翼アルバトロス』は、1977年?1980年に放送されたルパン三世 (TV第2シリーズ)第145話のサブタイトルである。 宮崎駿が照樹務(てれこむ)名義で脚本・演出を担当した、ファンの間では「伝説的傑作」といわれているエピソード。9000枚という、当時のアニメで使用されていた2倍もの量のセル画を使用して製作された。(wikipediaより引用)
この(てれこむ)というのは、テレコムアニメーションスタジオからもじってつけたそうです。
死の翼アルバトロスの良いところをいくつかあげますと
・冒頭のすき焼きがうまそう!(アニメ史に残る食事シーンと言われております)
・峰不二子が宮崎アニメ風で美人でしかもエロい! (劇中ほとんどはいてません)
これ以上は、ネタバレになりそうなので、書けませんが、濃密な23分です。
この話はルパン三世の2ndテレビシリーズのDVDの25巻に入っています。
宮崎ファンは必見ですよ!
(つい、たくさん書いてしまいました)
みなさん
お久しぶりです。
笹原和也です。
ずいぶんと空いてしまってごめんなさいです!
会社の公式ブログってのは、発言に気をつけなければいけないので、
なかなか難しいのでありますよー。
これからは、毎日一言だけでも更新していきたいと思いますので、
よろしくお願いいたします。
最近の話題としては、
もうすぐ選挙ですね!
正直言って、僕はまったく情報収集してないので
政治のことはよくわかりません。
ですが、
僕の知人のmixi日記を読んでいると、
みなさん政治に対するいろいろな持論をもっていて、
人によっていうことがぜんぜん違ったりします!
「みなさんすごいなあ」と関心しきりなのですが、
意外な人が詳しかったりするので、
「もしかしたら、政治のことを調べるのって、とっても楽しいのかしらん?」
と思ったりしています。
8月30日は選挙ですよ!